寝相が悪い寝方,腰が痛い,首が痛い,朝起きる時体がだるい,

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寝相について

こんな寝方していませんか?

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​万歳寝になってしまう原因

よくない寝姿勢

肩コリがひどかったり、肩から背中にかけて沈み込む力が強く当たっている人に見られます。
また、ベッドや敷布団の真ん中がヘタっていると同じようになります。

それは、万歳寝で手を挙げて寝ると肩の筋のつっぱりが緩み楽になり、背中の沈み感も手を挙げると、のびをしているのと同じポーズになり、沈み感から解放され、自分で楽になるようにしているのです。

自然と両手が下がり、大の字のリラックスポーズで深く熟睡するには、自分に合った敷布団やベッドにしなくてはなりません。

リラックスポーズで熟睡寝出来るようにするには今すぐ、ぐっすり眠れる布団とベッドの体験会で体感してみて下さい。

足を四の字寝になってしまう原因

足を四の字寝になってしまう理由

腰が悪い人に見られます。
まず、信頼のおける接骨院や整骨院、鍼灸院などで治療を受けて下さい。

その後、自分に合った敷布団やベッドで寝ないと、また治療前の悪い状態に戻ります。

腰が悪くならないように維持する為にまた、治療前の悪い状態に戻らない為には自分に合った敷布団やベッドで寝る事です。

自分に合った敷寝具をみつけるには、今すぐぐっすり眠れる布団とベッドの体験会で体験して下さい。

万歳、四の字寝になってしまう原因

よくない寝姿勢

身体の全体的な不調を訴える人に多く見られます。
まずは、信頼のおける接骨院や整骨院、鍼灸院などで治療を受けて下さい。

その後、自分に合った敷布団やベッドで寝ないと、また治療前の悪い状態に戻ります。
治療をした時は良くなってもすぐまた戻るのは、自分に合った敷布団やベッドで寝ていないからです。
この寝方の人は、特に自分に合っていない敷布団やベッドで寝ておられる人が多く、 必ず、自分に合った敷布団やベッドにする必要があります。

今すぐ、ぐっすり眠れる布団とベッドの体験会で体感してください。

膝を立てて寝てしまう原因

熟睡できてない寝姿勢

仰向き寝すると、腰がつらくなるので、つい膝を立ててしまったり、横向き寝する人が多いです。
それは、敷布団やベッドを腰と背中だけで支えていて、身体全体で寝具を支えていないからです。

それには、身体全体を支えてくれる敷布団やベッドにする必要があります。
応急処置的に膝を立てて寝ることもありますが、通常この寝方で毎日寝ると、膝によくありません。

では、どうすれば改善できるのでしょうか?

自分に合った敷布団やベッドの硬さにすれば、膝を立てずに寝ることが出来ます。

ちゃんと膝をたてずに眠りたいなら、今すぐぐっすり眠れる布団とベッドの体験会で分かります。

うつ伏せ寝になってしまう原因

うつ伏せ寝

うつ伏せ寝をすると、頭の重さを顎のちょうつがい(耳の下)だけで支える寝方になります。
そうした寝方を続けると、顎がゆがんだり、顎の緊張が高まり顎関節症になります。

また、自分の吐いた息を吸う事が多くなったり、胸も圧迫されて深い呼吸で熟睡できません。

改善するには、仰向き寝する事です。
仰向き寝すれば顎のちょうつがいにきちんと顎が納まり、顎が痛くなったりしません。
また、寝返りもスムーズに出来るようになります。

そうする為には自分に合った枕でないと仰向き寝出来ません。

おかもとのオーダー枕は、仰向き寝も横向き寝も出来るようにお作りしています。
うつ伏せ寝とサヨナラしたいなら、オーダ枕の予約をして下さい。

巻き込み寝になってしまう原因

巻き込み寝

まず、仰向き寝出来ないタイプです。
本巻き込み寝の方が、安心感があるように感じられるのでしょう。

しかし、肩に負担がかかりやすいので、肩が前のめりになり、四十肩や五十肩になりやすく、肩こり、首こりで困っている人が多く、猫背にもなりやすいです。
寝ているように思われがちですが、心身ともに疲れが取れず、熟睡出来ません。

原因は敷布団やベッドと枕が合っていない事にあります。

枕だけをオーダーしても改善出来ません。
自分に合った敷布団やベッドも必要です。

正しい寝方でぐっすり眠って、身体の疲れを取りたいなら、
今すぐ、ぐっすり眠れる布団とベッドの体験会にお申し込み下さい。

背中まで枕を乗せて寝てしまう原因

背中まで枕に載せてしまう寝方

猫背の人や、横向き寝で首を前に傾げて寝ている人や姿勢の悪い人によくみられます。
首元から背中にかけて丸く猫背のようになっているので、仰向き寝出来ません。

改善策は枕ですが、なかには自分に合った敷布団やベッドも必要な方もいらっしゃいます。

このタイプの枕は、一回で合わせる事が難しく、再調整しながら枕を合わせていきます。
おかもとのオーダー枕は何度でも、無料で再調整をしています。
まずは、オーダー枕の予約をお取り下さい。

枕を折って、頭を乗せてしまる原因

枕を折って、頭を乗せる

肩幅の広い人や男性や、フアフアのクッションみたいな枕や、低反発枕を使われている人に多く見られます。

つまり支持性がない枕で寝ているのが原因です。

こうした、自分に合っていない枕をしていると、熟睡出来ないばかりでなく、首コリ、肩コリがひどくなり、首のヘルニアになる事があります。

そうならないために、今すぐ、オーダー枕の予約をお取り下さい。

カエル足のようにして寝てしまう原因

背中まで枕に載せてしまう寝方

股関節が悪い人に多く、見られます。
まずは、信頼のおける接骨院や整骨院、鍼灸院などで治療を受けて下さい。

その後、自分に合った敷布団やベッドで寝ないと、また治療前の悪い状態に戻ってしまいます。
治療をした時は、良くなってもすぐまた元に戻るという事になってしまいます。

敷布団やベッドは身体を支える受皿です。
自分に合った敷布団やベッドで寝ると、治療結果が一段一段と上がっていきます。

まずは、ぐっすり眠れる布団やベッドの体験会で自分に合った敷布団やベッドを体験して下さい。
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